適度にやっていこう


フォッカチオ広報

20
2013  21:30:00

マンガ家さんとアシスタントさんと 10巻

マジで今更だけどマンアシの10巻

マンアシ

この巻で完!
最後に足須さんオンパレードです


初っ端からノーパン談義
メイセイとBBA一華のバカップルと怒涛の攻めです

マンアシ

やばい・・・薄気味悪いw
いがみ合いも良いけど「恋愛」に落ちたこの二人の掛け合いは面白いですねーw
ちなみに付き合った理由は物凄く・・・くだらないです・・・w
でも、仮にもno.1と2。漫画界を担うビックカップルの誕生です

メイセイは巨乳に惹かれると言う若気の至りを見せますが
一華は崖っぷちなので所々重さを見せ付けてきます

マンアシ

正に悪魔の契約書・・!
しかも付き合って間もないのに、このボディーブロー
三話もかけてこの二人を描いてしまうとは・・・
しかし、結果はいつものメイセイです
編集さんのブラが見れるのはこの章だけ!

そして悲劇・・・

マンアシ

なん・・・だと・・・
一目見ただけ、更には服の上からわかるとは・・・さすが愛徒
と実にくだらない回w

そして、このマンガのフィナーレである足須さんデビューへの道
それと同時に愛徒のアシスタントも辞める事に・・・

マンアシ
(※愛徒の盗撮視点)

足須さんの貴重なパンツカットであるッッッ!
これだけ悩んで搾り出しても妹ちゃん曰く

マンアシ

「すげぇつまんないよ!すげぇ!」と
あまりのつまらなさに興奮が止まらない模様w

つまらない言われなれてるので全く心が折れませんが
真に折れてたのはこの人

マンアシ

ボロボロです

マンアシ

更にボロボロです。パンツが泣いておる・・・
そして最後はアシスタント終結で説得にあたり、紆余曲折にあり・・・

マンアシ

無事完結と!
えらい雑になってしまったw
パンツも特にない貴重な真面目パートだしw

最終話は今までの(メイン)キャラ終結で締め

全体感想


変態漫画家と翻弄される人たち、愛でる人たちと
バラエティーに富み個性豊かなキャラクター達

「ギャグ」だけど「一人のマンガ家が生まれるまで」という部分で
ストーリーの着地が上手く決まったような気がするw
好きなキャラはメイセイと一華、葵ちゃんと愛徒の一線我慢大会も捨てがたいw

後半やたらセナちゃんの恋愛推しが強かった気がする
面白かったんだけどちょっとくどかったw

後半から愛徒のキャラも徐々に弱くなっていったような気も・・・
後書きでも言ってたけどネタ切れかw

でも、10巻っていうキリの良い巻数、着地も綺麗に決まり
さっぱり終わらせたのは良かった

ニヤニヤするには最適なギャグでした
ヒロユキ先生お疲れさまでした
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